【重要】 「超」整理手帳for the iPad /for the iPhone 販売終了のお知らせ

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「超」整理手帳の新しい魅力

カバーが変わった!

発売から18年のロングセラー手帳と、200万冊突破ノートの創造的コラボレーション。理想の手帳を目指して進化し続けてきた「超」整理手帳。今年は新たにショットノートが仲間入りしました。手書きのメモを、スマートフォンで撮影し、自動補正して保存できます。スケジュールとメモを一緒に携行すると、アイディアを逃がしません。



「超」整理手帳5つの魅力

一覧性

手帳を開けば8週間が見渡せる
「超」整理手帳がほかの手帳と大きく違うのは、その形状。ジャバラに折られた長いスケジュール・シートのメリットは「スケジュールをひと目で確認できる」こと。ジャバラ式のスケジュール・シートを開けば、最長8週間の予定がひと目で見渡せる。

ユーザーズボイス

  • 「締め切りや納期が迫っていても、通常の手帳のようにページをまたぐと見落としがち。でも『超』整理手帳なら、ひと目ですぐにわかる。おかげで締め切り前に慌てることがありません」(男性・出版・40代)
  • 「長いスケジュール・シートに最初はびっくり。でも抜き差し可能でコピーも簡単。システム手帳を使っていましたが、こちらに乗りかえました」(女性・事務・20代)
  • 「会議の資料づくりや、出張前の仕事の整理などは、つい先延ばしにしがちです。『超』整理手帳を使いはじめてから、いま何をすべきかが明確にわかる。タイムマネジメントがうまくできるようになりました」(男性・製造業・20代)

A4対応

A4がファイリングできる多機能手帳
ビジネスで使われる紙の資料は、A4がスタンダード。「超」整理手帳は「A4を手帳に挟む」という、まったく新しいスタイルだ。A4を四つ折りにして付属のカンガルー・ホルダに挟めば、重要な資料を手帳と一緒に携行できる。

ユーザーズボイス

  • 「年間や月間スケジュール、仕事のレジュメなど、手帳と一緒に持ち歩きたいものはたくさんあります。手帳にファイルするって、新しい考え方ですね」(女性・製造業・20代)
  • 「いままでは手帳+クリアファイルを常に持ち歩いていました。『超』整理手帳を使いはじめてからは、スケジューリングと資料の管理が一元化できる。これはすばらしいことです」(男性・公務員・40代)
  • 「訪問先の地図や顧客リストなどを手帳に挟んでいます。資料を見ながらスケジューリングできるのも便利です」(男性・建設業・30代)

Webとの連携

PCとの連携で、手帳がもっと便利になる
リフィル書き込みシートドンピタくんなどのサービスを無料で提供。いつでもダウンロードできるのでシステム手帳でおこりがちなリフィル切れの心配がいらない。「超」整理手帳なら、可能性は無限だ。

ユーザーズボイス

  • 「私は郵便料金表/単位換算表/パソコン備忘録をプリントアウトして手帳に挟んでいます。いざというときに、とても便利です」(女性・教育・30代)
  • 「自作のリフィルが使えるのも『超』整理手帳のいいところ。私は自作の英会話集、資格試験の問題などをプリントアウトして挟んでいます。電車の中でも勉強できます」(男性・金融業・20代)

こだわりの手帳カバー

バリエーション豊富なオリジナルカバー
毎日持ち歩く手帳だからこそ、手帳カバーにもこだわりたい。そんなユーザーのために、「超」整理手帳ではオリジナルカバーを用意している。素材には上質な革や布などを使い、バリエーションも豊富。

ユーザーズボイス

  • 「手帳カバーはやはり革がいいですね。長く使うものだからこそ、上質な物を持ちたいと思い、オリジナルカバーを購入しました」(男性・銀行・50代)
  • 「私はオリジナルカバーを数種類持っています。ひとつはスケジュール用、もうひとつはファイル用です」(男性・会社経営・60代)

ユーザーコミュニケーション

情報や意見を交換できる場がある
「超」整理手帳の使い方は人それぞれ。だからこそ、ユーザー同士の情報交換が頼りになる。ユーザーが集まるオフ会があるのも「超」整理手帳ならではだ。

ユーザーズボイス

  • 「ウェブサイト野口悠紀雄Onlineのフォーラム(掲示板)では、さまざまな工夫や新たな使い方が常に提案されています」(男性・製造業・30代)
  • 「ユーザー会に参加しました。実際にほかの方の手帳を拝見すると、みなさん工夫されているのに驚きます」(女性・IT・20代)

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