【重要】 「超」整理手帳for the iPad /for the iPhone 販売終了のお知らせ

HOME » 5つの魅力 » 手帳の達人

手帳の達人

「超」整理手帳で時間管理の達人に!

時間管理や情報管理の効率化が叫ばれているなか、タイムマネジメントの達人たちは手帳活用術に長けた人ともいえるのです。「仕事に使える手帳活用術」ということですが、オススメするスタイルは何といっても「超」整理手帳を使ったスケジュール管理です。
初めて「超」整理手帳をご覧になった方もいらっしゃると思いますので、ここで今一度「超」整理手帳の特長をおさらいしてみましょう。

いかがですか? 「超」整理手帳は、あなたの人生、仕事をサポートする強力な手帳なのです。
これが発売以来14年間、日本のビジネスマンたちをサポートし続けてきたゆえんです。

ビジネスでもプライベートでも必需品となりつつある手帳。その年間出荷数は、なんと1億冊(日本能率マネジメントセンター推計)!
しかし、一方で手帳の使い方に悩むユーザーも少なくはありません。たとえば、手帳が埋まっていないとなんとなく不安、という余白恐怖症。
仕事とプライベートの予定などを3色ボールペンなどで色分けするも、余白があると困ってしまう。
そんなお悩みに「超」整理手帳の発案者である、野口悠紀雄先生は「手帳を白くしろ」と言います。
白くしろって? それは自分で集中して仕事に取り組める時間を作りなさいということ。
つまり、手帳が予定で真っ黒な人ほど手帳に振り回されているというわけです。
手帳の達人は、どのような使い方をしているのか? その一部をご紹介しましょう。


みんなの手帳活用術(一工夫)を紹介します!

手帳活用術1 付せんで仮予定 デキる人は手帳がきれい

手帳を使い始めて一番悩むのが、手帳に記入してしまった予定が変更になったときの修正。予定の変更ばかりは、自分の思い通りにならないもの。
手帳は、自分がいつなにをするべきか把握するためのツールです。
予定の相次ぐ変更で、手帳がごちゃごちゃになりすぎて見にくくならないように、デキる人は、付せんを使って予定を移動させていました。特に、透明付せんが人気のようです。


手帳活用術2 色分け記入 締切りをしっかり守って信頼度UP

多色・多機能ボールペン使用は、手帳活用術のなかでも基本中の基本です。
記入方法では、齊藤孝氏考案の「三色ボールペン情報活用術」を応用されている方がほとんど。
たとえば、

  • or仕事の予定
  • プライベート
  • 締切りなど重要なもの

と分けて記入します。

赤で記入された予定の直前の時間、前日はなるべく予定をいれないようにするなど、 「超」整理手帳の一覧性とあわせて使えば、締切りをより強く意識できます。 社内やクライアントから信頼されるビジネスマンの手帳活用術です。


手帳活用術3 記号化&チェック 目標達成のための手帳活用術

「英語の勉強をしたい」「○○の資格をとりたい」――目標達成やスキルアップのための手帳活用術は、記号化&チェック。
たとえば、「英」「勉」などと記号化し、手帳に記入。実践できたら、○をつけていく。それを毎日繰り返します。
「超」整理手帳のジャバラのシートを広げてみると、目標に向けた努力度、達成度が一目瞭然です。
手帳活用の達人たちは、目標を手帳に記入するだけでなく、達成するためのスケジューリングにも一工夫を凝らし、着実に前に進んでいます。


手帳活用術4 多彩なリフィルの使いこなし 用途に応じて使いこなす

複数のプロジェクトにたずさわるようになったときなど、大きなスパンで先を見通しつつ、日々のスケジュール管理をすることがポイント。

プロジェクトごとの流れを記入、山場を把握し、仕事の重なり具合を確認することができれば、打つ手も変わってきます。 用途に応じて多彩なリフィルを使いこなす手帳活用術は、A4対応の「超」整理手帳ならでは。時間管理の達人はウェブ上の多彩なリフィルを使いこなしています。


このページの一番上へ